【重要】「蛇酢と木綿と」へお越しの皆様へ。 連絡方法について。ご一読ください。


2011年07月27日

No Parole from Rock 'n' Roll発見

いやその、cdをずーっと探して無くて。
引っ越してから数回は聞いてるのでその辺にあるはずと思いつつ何年経ったんだか。
持ってるのにyoutubeで聞いたりするというトホホがやっと解消されます。
そして自パソコンのスピーカーは音が超悪い。
なんだかんだでこのアルバムのボネットさんが一番好きだなあ。
うっとりん。

手持ちはポリドールの廉価版で2000円のやつ、
アルバムタイトルが「アルカトラス」。


インギーさんのデビュー盤として知られていますが
テクニックとか早引きはわかりませんのでそれは丸ごと置いておき、
曲が良いです(ひとこと。)
キーボードが好き。

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posted by ゆかわ at 10:14| Comment(0) | グラハム・ボネットさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

メモ

あったのでとりあえず貼っておきます。
もちろん紹介の意味です。
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posted by ゆかわ at 13:55| Comment(0) | グラハム・ボネットさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディスタービング・ザ・ピースヘビロテ中

購入済みだったのをやっと観れまして。

アルカトラスがスティーヴ・ヴァイを迎えたセカンドアルバム「ディスタービング・ザ・ピース」発売後の、84年のライブビデオ。
ボーカル的にすんごい素晴らしくて、cd版も買ってしまおうかという勢いです。
これを見ていると、ヴァイさんを手放してしまったのは本当に惜しかったなあ、と思ってしまいますが、3枚目も好きなのでいいです。
タイムマシンがあったらこの会場に行きたい。
一緒におーなーいろーん言いたい。
無茶ブリはしてません(笑)
最後のギタープレゼントは企画なんでしょうか?
渡す人が決まってるように見えたので。


ちなみに「ジャック・ザ・リッパー」の表記になってますが曲は「ストリッパー」です。

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posted by ゆかわ at 12:59| Comment(0) | グラハム・ボネットさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月02日

TAZ TAYLOR BAND /WELCOME TO AMERICA




ボネットさんのアルバムを一通り聴きました。
まだインペリテリの「STAND IN LINE」とフォースフィールドの「TO OZ AND BACK」が手に入ってません。
Amazonで中古やmp3販売がありますが、カードがないので今は指をくわえています。
1曲、数曲参加のみというものはまだ手つかず。

このアルバムは数ヶ月前に買いましたが、聴くのはある程度他の物を耳にした後で、できるだけ最後にしようと思っていました。
これは、自分の持つ中で一番新しいボネットさんのアルバム。
そして、いちばん歳をとったボネットさんの歌声が収録されているアルバム。
ちょっとどきどきしながら再生してみます。

どうでしょう・・・

あ・・・
全然元気。
よかった。
のびのび歌ってらっしゃいます。
スタジオ録音的には依然現役であると感じました。
(ライブも精力的にやってらっしゃるようです)
内容的には、ハードでもなくポップでもなく、ミディアムなテンポで
ちょっと落ち着いた大人のロックといったムードでした。
しかし決してしっとりと歌っているわけではなく、結構シャウトしてます。

ボネットさんは、人前で歌うのが大好きな人なんじゃないかと思います。
本人のやる気のあるうちは、またそういう場所があるうちはいつまでも歌って欲しいです。
60ちょっとぐらいなら日本人ならまだまだこれからというところですが、
欧米の方はジャパニーズより老けるのが若干早いのでしょうか。
見た目的にはだいぶおじいちゃんになってしまった感がありますが、
老ボネットさんの活躍するビデオなど見ると、「おじいちゃんがんばれ!」と心の中で思ってしまいます。
どうぞいつまでも現役で。
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posted by ゆかわ at 13:17| Comment(0) | グラハム・ボネットさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月03日

そして3枚目

セカンドにびっくりしてあわててサードをゲット。
アルカトラス「デンジャラス・ゲームス」



ファーストには「アイランド・イン・ザ・サン」、セカンドには「ゴッド・ブレスト・ヴィデオ」、
サードの一曲目は「イッツ・マイ・ライフ」、
確かに比べてしまうとちょっと地味。
前までの作品が目立ちすぎてしまったため控えめに感じられてしまうけど、アダルトなムードが漂よう良いアルバムだと思います。
とりあえずボネットさんのボーカルを楽しむには十分です。

以下Amazonのレビューより転載。(感謝)
Eime-Bonneは詩を書くときのペンネームで、当時の奥さんの名前、ってどこかで読みました。

1. IT'S MY LIFE (R.Atkins/C.D'Errico)
2. UNDERCOVER (Johnson/Waldo/Eime-Bonnet)
3. THAT AIN'T NOTHIN' (Eime-Bonnet/Johnson/Shea/Waldo/Uvena)
4. NO IMAGINATION (Josephine Eime-Bonnet)
5. OHAYO TOKYO (Josephine Eime-Bonnet)
6. DANGEROUS GAMES (Danny Johnson)
7. BLUE BOAR (Eime-Bonnet/Waldo/Johnson)
8. ONLY ONE WOMAN (B.Gibb/R.Gibb/M.Gibb)
9. THE WITCHWOOD (Johnson/Eime-Bonnet/Waldo)
10.DOUBLE MAN (Shea/Eime-Bonnet/Johnson/Waldo/Uvena)
11.NIGHT OF THE SHOOTING STAR (Josephine Eime-Bonnet)


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posted by ゆかわ at 10:21| Comment(0) | グラハム・ボネットさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月29日

あけたった

15年の間未開封だったディスタービング・ザ・ピース
さっき。
良かった。
当時では多分この良さは理解できなかったと思うので寝かせた甲斐がありました。
アルバムでいうとファーストよりも多分好き。
しかしアイランド・イン・ザ・サンはどうしても好き。
ヴァイのギターはキーボードみたい。
とりあえずファーストインプレッション。
余裕があったらまた後でなんか書きます。
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posted by ゆかわ at 12:23| Comment(0) | グラハム・ボネットさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月25日

序。

歌手のグラハム・ボネットさんのファンです。

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posted by ゆかわ at 08:17| Comment(2) | グラハム・ボネットさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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